独自プロトコル対応・第二世代のファジングツール
beSTORM 活用事例

 【最新セキュリティトピック】
5月14日・22日 CSSCによる制御システム及び制御機器のセキュリティ認証の説明会が開催されます。
5月29日 VEC主催「第6回VEC制御システムセキュリティ対策カンファレンス」に出展いたします。

「beSTORM」は、
潜在する脆弱性の早期対策を実現する、
セキュア性能試験ソフトウェアです。

beSTORMの特長

  • プロトコルの定義に基づくテスト自動化
  • 独自プロトコルに対応
  • 未知の脆弱性を発見
  • モニタリング:フィードバック機能を装備

beSTORM導入企業のご紹介

技術系・ITベンダー、各国政府機関で
サイバーセキュリティ対策ツールとして活用されています。

導入実績

導入実績
Telefonica、Cellcom、SIEMENS、Taro Pharmaceuticals U.S.A.,Inc.,、UNISYS、ICQ、Infineon Technologies AG、Aladdin、ITW、Microsoft、EDS、Master Card、IBM、RAYOVAC、babylon、Radboud University Nijmegen、HOST BAN、REMINGTON、CajaCampo、Juniper、Sprint Ahead、terremark、intel、Kaspersky
※順不同